
いしど式そろばん教室は、そろばんを通じて伝えたい6つの意志があります。
この意志を心に、授業や運営を行っています。
その6つの意志①を紹介します。
1、ひとりの人間として、子どもと向きあう。
〜個別対応教育〜
その人の目を見て話すこと。
その人にあった声をかけること。
一人一所懸命に取り組んでいるときも
「いつだって先生は自分を気にかけている。」そんな安心感で、常に包んであげること。
ひとりの人間として向き合い、個性を尊重する。信頼感がなければどのような指導もなりたちません。
いしど式の考える個別対応とは、言葉で、行動で、そして心で、信頼関係を深め続ける教育のあり方です。